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静菜 「あ、あぁ・・・っ・・・あふっ・・・!? だっ・・・ だめぇ・・・っ・・・も・・・もうっ、出ない・・・ぃ ・・・っ」 口を離し、ピクピク震える静菜をニヤリと見上げる。 樹 「───おい、もっとネジを締めてやれ」泉 「ぷはっ・・・はぁ・・・はぁ・・・は、はい───」 静菜 「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・や・・・やめて ・・・やめてぇ・・・泉ぃっ・・・」 泉 「はぁ・・・はぁ・・・んっ───」頬を紅潮させた泉がネジを摘む。 静菜 「あぁっ・・・ま、待ってぇっ・・・!?」ぐったりとしながらも怯える静菜の制止を無視し、ネジが 締められる。 静菜 「ひぅっ!? あっ、ああああああああぁぁぁーっ!?」押し潰される乳房がさらに締め付けられ、乳頭から母乳が迸った。 泉 「きゃっ!?」樹 「クククッ、ちゃんと出るじゃん───」 静菜 「はひっ!? うぐっ・・・!? かはっ!? あっ!? あっ! あっ! あっ! はひいいぃぃーっ!?」 静菜 「あいっ!? 胸がっ・・・胸が潰れるぅっ・・・!」苦悶する静菜をよそに、他のネジも締め上げて母乳を搾り出す。 静菜 「はひいいいぃっ!? だめっ・・・!? だめぇっ!?も、もうっ・・・! もうだめっ───」 静菜 「───ホントにだめぇーっ!?」胸を締め付ける苦痛と吸い立てられる快楽が同時に襲い、 静菜はガタガタと椅子を鳴らして身悶えていた。 |