樹 「───よし、泉。お前がやれ」
泉 「えっ!? あ、あたしがですか・・・?」
樹 「静菜が困ってるんだ。助けてやるのが親友だろ?」
泉 「・・・は・・・はあ・・・」
静菜 「い・・・泉・・・っ」
泉 「・・・ご・・・ごめん・・・静菜───」

ゴクリと息を呑み、四隅のネジを少しずつ締めてゆく

静菜 「んぐぅっ!? いっ、痛い痛いっ!? やめっ・・・!

 んんんっ・・・!? む、胸が、潰れるぅっ・・・!」

樹 「そう簡単に潰れるような胸か?」

笑いながら再び乳首を指で弾く。

静菜 「はひぃいいいいいいいぃぃーっ!?」

圧迫を受けて過敏になっている胸先を刺激され、ビクンッ

と身体を震わせる静菜。

静菜 「ふっ、ぐっ!? あっ! うぐっ・・・ああぁっ!?」
静菜 「お、お願いっ・・・! これっ・・・緩めてっ・・・!

 緩めてくださいっ・・・! む、胸がっ・・・胸がぁっ

 ・・・!」