ニヤリと笑みを浮かべただけで答えず、俺達は静菜の乳房

を鉄板で上下から挟み込んだ。

静菜 「あっ・・・!? ちょっ、ちょっと何をっ・・・!?」

驚愕する静菜を尻目に、ネジをグリグリ回して二つの鉄板

を止め、締め付ける。

静菜 「いたっ・・・!? やめっ、やめてっ・・・! 痛いっ

 ・・・!」

上下から鉄板で挟まれ押し潰された静菜の見事な巨乳は、

グニャリとひしゃげてはみ出していた。

静菜 「くぅっ・・・!? なっ・・・何でこんなことっ・・・

 は、早く外してっ・・・!」

見た目のインパクトもあって、実際の苦痛以上に静菜は

怯えていた。

樹 「栓をする前に、まずは溜まってる母乳を搾り出さないと

 な〜と思ってさ」

静菜 「えっ・・・? な、何を言って───」

挟まれて押し出された乳首を指で弾く。

静菜 「───くひぃっ!?」
樹 「ふむ・・・もうちょい締めてみようか」