・・・んっ・・・ぶっ・・・んぶっ・・・」
白く艶かしい喉を緩やかに動かし、時子はねっとりとした
精液を苦労して飲み下していく。
・・・んぐっ・・・んっ・・・」
喉の動きですべてを飲み干したことを確認し、俺は満足げ
な笑みで朦朧とする時子を見下ろした───。