時子 「う・・・うぐぅっ・・・んっ・・・んぐっ・・・んぐっ

 ・・・んっ・・・ぶっ・・・んぶっ・・・」

白く艶かしい喉を緩やかに動かし、時子はねっとりとした

精液を苦労して飲み下していく。

時子 「んぐっ・・・んぐっ・・・んっ・・・んぅっ・・・んっ

 ・・・んぐっ・・・んっ・・・」

時子 「・・・ごくんっ・・・」
精治 「ククッ・・・よし、よくやった───」

喉の動きですべてを飲み干したことを確認し、俺は満足げ

な笑みで朦朧とする時子を見下ろした───。