精治 「歯を立てるなよ」

グイと腰を押し出し、唇を押し割って温かく湿った口内へ

肉棒を突き入れた。

時子 「んんっ・・・!? んぶぅううううううぅぅぅっ!?」

突然喉を突かれ、苦しげにくぐもった呻きを上げる時子。

時子 「んっ、んんーっ! んふぅううううぅっ・・・!?」

押し入った亀頭がヌルヌルした口内粘膜と擦れ合い、快楽

がゾクリと背筋を駆け抜ける。

時子 「うっ、んっぐっ・・・!? んぶっ!? んおぉっ!?

 んっごぉっ!」

精治 「フフッ・・・苦しいか?」
時子 「ふぶっ! んぐっ・・・んぶぅっ!」

見開いた目に涙を浮かべて、必死で頷く時子。

精治 「だったら、頑張って早く終わらせろ」

俺はニヤリと笑みを浮かべ、時子の頭を前後へガクガクと

揺さぶった。

時子 「うぶっ!? んおっ、おぼっ! んっ!? うっぶっ!

 うぼっ!? おっ! おっ! うっぶぅぅっ!?」

口内をメチャクチャに掻き回され、時子がもがき、呻きを

上げる。

時子 「んっ、おっ!? ぷじゅるっ、ふぐぅっ!?」

俺は手を止めることなく、強引に時子の頭を揺らした。

時子 「んむっ! ふぉっ!? んぶっ!? おぶっ、ふぶっ、

 ぷぐっ、じゅぼっ! うっぶっ! んんんーっ!?」