時子 「うぶっ・・・!? ぶふぅっ! んおっ・・・おぶぅっ
・・・!」
精治 「ふぅ・・・っ」
最後の一滴まで搾り出し、ため息をつく。
時子 「ふうぅっ・・・」
時子は、ペニスを咥えたままの無様な顔で哀願するように
俺を見上げた。
精治 「フフッ・・・全部飲め」
時子 「んっ・・・! んんっ、んふぅっ・・・」
時子は嫌々と首を振る。
精治 「飲まないと終わらないぞ?」
時子 「うっ・・・ううぅっ・・・ふぐっ・・・」
涙を滲ませながら、しばし逡巡したものの、やがて時子は
諦めたように飲み下し始める
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